TOP >  入れ歯の大変なこと

苦労している人は読んでください

入れ歯は、プラスチックやレジンや陶質(セラミック)で
構成されています。


部分入れ歯では、残っている歯にかけるフックの
ようなもの(クラスプといいます)もついています。


大きさは金属で出来た固定式のもの
(ブリッジといいます)より大きく、そのぶん口に
入れた際の違和感が大きくなると言えます。


また、クラスプのかかっている歯との間に食べ物が
入りやすく、取り外しての清掃が必要となります。


入れ歯自体は慣れてしまえば、違和感もなくなるのですが
そこまでには少し時間が掛かります。


まあ、食後の清掃は歯が全部あっても歯磨きを
しなければならないので同じと言えるのですが。


慣れとそうでない部分の区別をしっかりと分けて
考えられるようにしましょう。

関連エントリー

食べることの苦労   苦労している人は読んでください   インプラント治療に適している人とは  

入れ歯とは

部分入れ歯のメリット・デメリット・費用などが一目で分かります。 入れ歯を入れる前にしっかりと情報を得て、どの種類の入れ歯を選ぶのが一番適切なのかを確認しましょう! 入れ歯とは長い付き合いになります。歯医者によって費用や値段は変わってきますし、総入れ歯にするのか部分入れ歯にするのかも判断が変わってくることもあります。入れ歯対策!しっかりと考えましょう!