TOP >  部分入れ歯を選ぶ理由

保険を使う場合と自費の場合

連続した欠損歯が複数ある場合などブリッジで
対応できない場合や、ブリッジが可能でも患者が
「歯を削りたくない」と希望した場合などが部分入れ歯
選択されます。


保険を利用した部分入れ歯は、レジン床(またはスルフォン床)
に、人工歯と金属のバネやバーをつける、というのが一般的です。


これに対し、自費の代表的な部分入れ歯「金属床義歯」は、
床に金属を用いてバネと一体化させたもので、
・ピッタリ合いやすい
・薄くつくれて違和感が少ない
・熱伝導性がよい、
などのメリットがありますので、比較検討して選びましょう!

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入れ歯とは

部分入れ歯のメリット・デメリット・費用などが一目で分かります。 入れ歯を入れる前にしっかりと情報を得て、どの種類の入れ歯を選ぶのが一番適切なのかを確認しましょう! 入れ歯とは長い付き合いになります。歯医者によって費用や値段は変わってきますし、総入れ歯にするのか部分入れ歯にするのかも判断が変わってくることもあります。入れ歯対策!しっかりと考えましょう!